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ポイント対象研修一覧 > 平成26年度 介護研修(初級) 介護技術2 身体状況のスクリーニングとリラクゼーション〜解剖学・運動学的観点から〜(平成26年6月11日、京都府)
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研修ID 294
研修名 平成26年度 介護研修(初級) 介護技術2 身体状況のスクリーニングとリラクゼーション〜解剖学・運動学的観点から〜(平成26年6月11日、京都府)
実施主体名 社会福祉法人 京都市社会福祉協議会 社会福祉研修・介護実習普及センター
受講資格 医療・福祉・保健の分野に勤務する専門職(経験年数3年未満程度)及び福祉系有資格者
開催日・会場 平成26年6月11日(水)13:30〜16:30

ひと・まち交流館京都
研修概要 日常生活や介護場面において、ご本人や介護者のやりづらさに気づき、またその原因を把握できることを目的に開催します。単に動く、動かすのではなく気づきや原因の根拠を持てるようにします。また拘縮予防や関節可動域の拡大を図れるリラクゼーションも習得します。(講義・実技)

【申込み・問い合わせ先】

(TEL) 075-354-8772

(FAX) 075-354-8808

(E-Mail) kaigo@Kcsw.jp
ポイント配点一覧
領  域 研修ポイント制度カリキュラムの科目 配点(合計) 3pt

職業倫理と社会制度に
関する領域
1.福祉用具専門相談員の役割と職業倫理 0.0 pt 0 pt
2.高齢者・障害者の保健・福祉に関連した法律・制度 0.0 pt
3.福祉用具の意義と供給のしくみ 0.0 pt
4.介護サービスにおける視点 0.0 pt

利用者の生活・介護・
医療に関する領域
1.生活の理解と支援 0.0 pt 3 pt
2.からだとこころの理解 0.0 pt
3.介護技術 1.5 pt
4.リハビリテーションに関する知識 1.5 pt
5.認知症の理解 0.0 pt
6.住環境に関する知識 0.0 pt

コミュニケーションに
関する領域
1.コミュニケーション 0.0 pt 0 pt
2.マナー・接遇 0.0 pt
3.相談援助技術 0.0 pt
4.指導・スーパーバイズ 0.0 pt

福祉用具の選定と
利用支援に関する領域
1.福祉用具支援プロセス 0.0 pt 0 pt
2.利用者のニーズに応じた福祉用具選定の視点 0.0 pt
3.福祉用具サービス計画書の作成 0.0 pt
4.多職種との連携 0.0 pt
5.モニタリングの視点 0.0 pt
6.福祉用具の整備技術 0.0 pt
7.安全の確保と事故防止 0.0 pt

個別福祉用具の
知識・技術に関する領域
1.起居関連用具に関する知識・技術 0.0 pt 0 pt
2.移乗関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
3.移動関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
4.床ずれ防止関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
5.排泄関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
6.入浴関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
7.食事・更衣・整容関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
8.コミュニケーション・社会参加関連用具に関する知識・技術 0.0 pt
9.その他の福祉用具に関する知識・技術 0.0 pt